着物の生地を、立体ラグに。
CARE

お手入れと設置の確認事項

お手入れと設置に必要な、素材・仕上げ・使う場所の確認事項。

START WITH YOUR PRODUCT

まずは、商品ごとの案内から。

商品ごとの取扱表示と、同封のご案内を優先してください。お手入れ方法は、素材や仕上げによって異なります。

商品を選ぶと、取扱情報を確認できます。

BEFORE DAILY CARE

日ごろの手入れ。

ほこり・抜け毛・汚れ・保管の方法は、素材と仕上げに合わせてご案内します。現時点で、掃除機・ブラシ・洗剤・水洗い・乾燥機の可否は確認できていません。

ほこり・抜け毛

掃除機は弱めにかけ、毛の流れに沿って動かしてください。着物の生地の部分は、やわらかいブラシで軽くほこりを払います。

汚れ・水分

洗濯機・乾燥機は使えません。こぼしたときは、乾いた布ですぐに吸い取り、固く絞った布で軽くたたいてください。

保管・移動

折らずに、毛足を内側にして軽く丸めて保管してください。直射日光の当たる場所は、着物の生地が色あせるので避けてください。

A PLACE FOR EACH SHAPE

置く場所が変われば、確認することも。

棚に置く
重さ、裏面、支え、棚の奥行き。落下・転倒の可能性を確認します。自立する仕様かどうかも商品別です。
壁に飾る
作品の重さ、付属品、固定方法、壁の材質。確認済みの組み合わせだけをご案内します。
額装で飾る
裏から作品全体を支える板を使い、額のガラス面に毛足を押し付けない方法を検討します。

気をつけたい場所。

火気・熱源・消防設備・電源の機能を妨げない場所での使用を前提に検討します。食品を直接触れさせず、玩具やペット用品として扱わないでください。

こんなときは。

糸の引っ掛かり、裏面の浮き、パーツの緩みなど。引っ張ったり、ご自身で接着し直したりする前に、商品名と状態を整理してご相談ください。

現在、相談フォームは送信されません。

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もう少し、見てみる。